【新記事】独学で帰国子女入試に挑戦してみた結果と感想

【独学でも大丈夫?】帰国子女受験を振り返ってみました。対策・合否結果・お金のことetc

帰国生入試

帰国子女入試は、一般入試に比べて情報が少なくて大変ですよね。

「帰国生入試対策用の予備校に入るか迷っている」

「他の人がどのような大学を受験しているのか気になる」

「英語圏に滞在していなかったので心配…」

このように不安に思われている方も多いと思います。

今回は帰国子女入試を控える受験生の不安や疑問を解消できるように、僕自身の受験の経験を共有できたらいいなと思っています。

入試本番まで半年〜1年以上時間のある方に読んでもらえることを前提に書いています。

はじめに

帰国子女受験の難しいところは、自分の偏差値を算出できないという点にあると思っています。

文系志望の受験であれば試験も小論文面接がメインとなってくるので、一般受験に比べると運要素が強いといえます。情報をたくさん持っている受験生ほど有利になるんだなと身をもって感じました

そんな帰国子女入試ですが、受験数も少ないので出回っている情報があまりありません。帰国子女入試対応の予備校に通わずに受験に臨んでいた僕は、他の人の受験の様子がかなり気になっていました。

そこで今回は僕自身の半年間の受験の流れを振り返りながら実際に受けた大学とその合否、各入試の感想、受験にかかった費用など色々と書き出してみることにしました。

失敗したなと思うこともたくさんあるので反面教師として読んでいただけたらと思います。笑

購入後の返金手続きもできるように設定していますので、気軽に読んでいただけると幸いです!note記事はこちらからどうぞ!

もくじはこんな感じです

※本編はこちらのページではではなく、noteという別のサイトの方で記事を上げています。

  1. はじめに
  2. 実際に受験した大学とその結果
  3. 自己紹介(2018年8月時点)
  4. 英語力について
  5. 各入試での反省点
  6. 僕が感じた「穴場の大学
  7. 受験において後悔した点
  8. 入試を受けるにあたって気をつける点
  9. 帰国生入試用の予備校に通うべき?
  10. 予備校に通わずに受験した感想
  11. 個人で行っていた対策まとめ
  12. 受験を通してかかった総費用
  13. まとめ

思い通りに進まなかった受験を通じて、、

初めに言っておきますが、僕は優れた受験生だった訳ではなく不合格も多かったです。

今思えば「やっててよかった!」と思うことや、なぜやらなかったのかと後悔することも多くあります。

そういった経験があったからこそ受験生に実用的なアドバイスができるのではないかと思いブログを始めることにしました!

大変恐縮ではありますが、個人情報に近い要素があったり普段収益ゼロでブログを更新しているため今回のみ¥1000の有料コンテンツとさせていただきました。

10000字越えの長い記事となりましたが目を通していただけると嬉しいです!購入後の返金手続きもできるように設定していますので、気軽に読んでみてください。

コメント

  1. たんぽぽ より:

    noteの記事読ませていただきました!
    帰国子女入試に関して色々と不安だったのでとても参考になりました!ありがとうございます。

    • ぷちお より:

      読んでいただきありがとうございます!!
      これからもお力になれるよう頑張ります!

  2. Haru より:

    ぷちおさん、有意義な記事をありがとうございました‼️
    来年から娘が帰国子女入試を受けることになるので参考にさせていただきます。

    • ぷちお より:

      コメントありがとうございます。少しでもお力になれたのなら嬉しいです!!
      何かありましたら気軽に相談してくださいね!